音声・動画ファイルをここにドロップ、またはクリックして選択
対応形式:MP3、WAV、M4A、AAC、OGG、OPUS、FLAC、AIFF、WebM、MP4・MOV・MKV 動画の音声 · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
音声や MP4・MOV・MKV 動画の音声を、ブラウザ上で MP3・M4A・OGG・WAV・FLAC にまとめて変換します。コーデックが同じなら再エンコードせずにコピーするので、音質は劣化しません。
音声または動画ファイルをページにドロップします。MP3、WAV、M4A、AAC、OGG、OPUS、FLAC、AIFF、WebM のほか、MP4・MOV・MKV などの動画にも対応しています。
「変換先」で「形式」と「ビットレート」を選びます。M4A は「ファイル形式」を .aac に、OGG は .opus や .webm に切り替えられます。
必要なら「詳細設定」で「ビットレートを指定」(32〜320 kbps)、「サンプルレート」「チャンネル」を設定し、「コーデックが同じならそのままコピー」と「タグとカバー画像を保持」はオンのままにします。
変換ボタンを押し、完了したら「ダウンロード」、複数なら「すべてダウンロード(ZIP)」で保存します。
いいえ。デコードもエンコードもブラウザ内で行い、ファイルが端末の外に出ることはありません。
MP3 はどこでも再生でき、192 kbps ならほとんどの人には原音と区別がつきません。M4A(AAC)は同じ音質なら MP3 より小さく Apple 製品向け、OGG は最も効率のよい Opus で音声やウェブ向け、WAV は非圧縮で編集向き、FLAC は可逆圧縮で WAV の約半分のサイズです。
「コーデックが同じならそのままコピー」がオンで、元のコーデックが変換先と同じ、かつサンプルレートとチャンネルを元のままにしたときです。たとえば MP4 動画の AAC を M4A に、MP3 を MP3 にする場合で、結果に「コピー(劣化なし)」と表示され、ほぼ一瞬で終わります。
なりません。可逆形式は元の内容をそのまま残すだけで、MP3 のエンコードで失われた情報は戻りません。ファイルが大きくなるだけです。
「タグとカバー画像を保持」がオンなら、出力形式が対応する範囲で曲名・アーティスト・アルバム・トラック番号・カバー画像を引き継ぎます。オフにするとタグなしで保存します。
自動的に ffmpeg エンジンで変換します。エンジンは初回に約 32 MB をダウンロードし、処理は遅くなりますが、端末内で完結します。