CSV・Excel・JSON・XML ファイルをここにドロップ、またはクリックして選択
対応形式:CSV、TSV、TXT、XLSX、XLS、ODS、JSON、XML · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
CSV・TSV・Excel・JSON・XML・Markdown・HTML の表データを相互に変換します。Excel からコピーしたセルも貼り付けられ、文字化けは文字コードを選び直せば直ります。アップロードは不要です。
CSV・Excel・JSON・XML ファイルをページにドロップするか、データを貼り付けて「貼り付けたデータを使う」を押します。
「入力」で表を確認し、必要に応じて「シート」「文字コード」「区切り文字」「1 行目は見出し」を調整します。
「出力」の「変換先」で形式を選び、CSV なら「Excel 用に BOM を付ける」、JSON なら「構造」などのオプションを設定します。
ダウンロードボタンを押します。テキスト形式なら「結果をコピー」も使えます。
いいえ。ファイルも貼り付けたデータもブラウザー内で解析され、端末の外に出ることはありません。
Excel が UTF-8 を正しく読むには BOM が必要です。「Excel 用に BOM を付ける」をオンのままにしてください(CSV と TSV では初期設定でオン)。入力自体が文字化けしている場合は、「文字コード」で Shift_JIS などの正しいものを選びます。
消えません。「数値を判別」は 42 のような普通の値だけを数値にし、先頭が 0 の番号や長い ID は文字列のまま残します。すべて文字列にしたい場合は「数値を判別」をオフにします。
入れ子のオブジェクトは address.city のようなドット区切りの列に展開されます。JSON に戻すときは「ドット区切りのキーを入れ子に戻す」で元の構造を復元できます。
一度に読み込むのは「シート」で選んだ 1 枚だけで、各セルは数式ではなく表示されている値として取り込みます。Excel で出力されるのは 1 シートです。
ページを軽く保つため、プレビューは先頭 100 行だけです。「結果をコピー」とダウンロードには全行が含まれます。