日時を複数のタイムゾーンへ一度に変換し、各地の夏時間も表示します。会議プランナーで全員の勤務時間が重なる時間帯が分かります。ブラウザ内蔵のデータを使うため、オフラインでも動きます。
「変換する日時」で「日付」と「時刻」を設定するか「現在」を押し、基準の「タイムゾーン」を選びます。
「タイムゾーンを追加」で都市・国・略称(東京、PST、CET など)を検索して追加します。
各タイムゾーンの現地時刻、日付のずれ、「夏時間」または「標準時」の表示を確認します。「基準にする」を押すと、そのタイムゾーンから変換し直せます。
「会議プランナー」で列をクリックし、全員が勤務時間内になる時刻を選びます。
「表示」で「24 時間表示」と「勤務時間」を設定し、「まとめをコピー」か「リンクをコピー」で共有します。
対応しています。時差はブラウザ内蔵のタイムゾーンデータベースから、入力した日付に合わせて求めるため、過去や未来の日付でも正確です。各タイムゾーンに夏時間かどうかと、次に時計が切り替わる日時が表示されます。
時計が進められる切り替えでは、空白の時間帯に入った時刻をその後ろへずらします。時計が戻される切り替えでは、重なる 1 時間のうち最初(夏時間)を使います。どちらの場合も注意書きが表示されます。
略称は複数の意味を持ち、ここでの CST は米国中部時間です。中国標準時なら北京や上海で検索してください。検索結果には UTC との時差が表示されるので、選ぶ前に確認できます。
「リンクをコピー」で、日付・時刻・基準のタイムゾーン・追加したタイムゾーンを含む URL を作れます。開くと同じ変換結果が表示されます。「まとめをコピー」は各地の時刻をテキストでコピーします。
はい。タイムゾーンの一覧、24 時間表示、勤務時間はこのブラウザに保存され、次回も復元されます。サーバーには送信されません。