ドラッグで移動 · スクロールまたはピンチで拡大縮小 · Shift+スクロールで x のみ、Alt+スクロールで y のみ · 矢印キーで移動、+ / − で拡大縮小。
表示範囲に零点・極値・交点はありません。
y = f(x)、媒介変数表示、極座標の曲線をまとめて描画します。零点・極小値・極大値・交点・y 切片を座標付きで示し、グラフを PNG や SVG で書き出せます。
「関数」の一覧に sin(x) や x^2 - 4 のような関数を入力するか、「例」から追加します。
「関数を追加」で曲線を増やし、曲線の種類を「媒介変数」(x(t)・y(t) と「範囲」)や「極座標」(θ で表した r)に切り替えます。
ドラッグで移動し、スクロールやピンチでズームします。「表示をリセット」や「y 軸を曲線に合わせる」で表示範囲を整えます。
「零点・極値・交点を表示」をオンにし、「特徴点」で座標を確認します。
グラフを PNG または SVG で書き出します。
ラジアンです。ここでは sin(x) の周期は 2π で、度が既定の「関数電卓」とは異なります。
零点・極値・交点は y = f(x) の曲線についてのみ、しかも表示範囲内だけで求めています。
陰関数の式には対応していません。円は媒介変数 x = cos(t)、y = sin(t)、または極座標 r = 1 で描いてください。
Shift+スクロールで x 軸だけ、Alt+スクロールで y 軸だけをズームします。キーボードでは矢印キーで移動、+ / − でズームです。
はい。曲線はこの端末のブラウザのローカルストレージに保存され、次回も残っています。アップロードはされません。