ここにファイルをドロップ、またはクリックして選択
対応形式:JPG、PNG、WebP、AVIF、GIF、BMP、HEIC · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
編集ソフトなしで、写真の露光量・コントラスト・色をブラウザーで補正します。12 個のスライダー、6 種類のプリセット、「自動補正」を備え、ヒストグラムと加工前後の比較を見ながら 1 枚でも一括でも処理できます。
画像をページにドロップするか、Ctrl+V で貼り付けます。複数枚でもかまいません。
「ビビッド」「マット」などのプリセットから始めるか、「自動補正」を押してレベルを広げ、色かぶりを取り除きます。
「ライト」「カラー」「ディテールと効果」のスライダーで微調整します。スライダー名をダブルクリックすると 0 に戻ります。
プレビューの仕切りをドラッグして「加工前」と「加工後」を比べ、「ヒストグラム」でハイライトやシャドウが飛んでいないか確認します。
出力形式を選び、「適用してダウンロード」(複数枚なら「N 枚すべてに適用」)を押します。
いいえ。補正の計算はすべてブラウザー内で行われ、写真が端末の外に出ることはありません。
スライダーの値はすべての画像で共通です。「自動補正」は写真ごとに測定するので、レベルと色かぶりの補正はそれぞれの画像に合わせて行われます。
補正後に画像を書き出し直します。PNG なら圧縮による劣化はなく、JPG と WebP は「品質」スライダー(初期値 90)で圧縮されます。カメラ情報や GPS 位置などの EXIF データは引き継がれません。
「彩度」はすべての色を同じだけ強めたり弱めたりし、-100 でモノクロになります。「自然な彩度」はくすんだ色を中心に強めるため、もともと鮮やかな部分が過剰になりにくいのが特徴です。
できません。対応形式は JPG、PNG、WebP、AVIF、GIF、BMP、HEIC です。RAW はカメラのソフトで先に JPG に変換してください。
スライダーの値の横にあるリセット矢印を押すか、スライダー名をダブルクリックすると 0 に戻ります。「すべてリセット」も使えます。元のファイルが変更されることはありません。