画像をここにドロップ、またはクリックして選択
対応形式:JPG、PNG、WebP、AVIF、JXL、QOI、HEIC、GIF、BMP、TIFF · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
JPG・PNG・WebP・AVIF などの画像をブラウザ内でまとめて圧縮します。品質を指定するか、最大ファイルサイズを決めればそこに収まる最高品質を自動で探します。ダウンロード前にスライダーで元画像と比較できます。
画像をページにドロップするか、クリックして選択します。JPG・PNG・WebP・AVIF・JXL・QOI・HEIC・GIF・BMP・TIFF に対応しています。
「出力形式」は「元の形式」のままにするか、JPG・WebP・AVIF・JXL・PNG・QOI から選びます。
「圧縮方法」で「品質指定」を選んでスライダーを動かすか、「サイズ指定」を選んで 200 KB などの最大ファイルサイズを選びます。「カスタム」で数値を入力することもできます。
必要に応じて「最大サイズを制限」をオンにして最大幅と最大高さを設定し、リストの画像をクリックして元画像と比較します。
設定を変えると自動で圧縮し直します。「ダウンロード」で保存し、複数枚なら「すべてダウンロード(ZIP)」を使います。
いいえ。MozJPEG・OxiPNG・WebP・AVIF・JPEG XL のエンコーダーが WebAssembly としてブラウザ内で動くため、画像が端末の外に出ることはありません。
「サイズ指定」を選び、20 KB〜2 MB のプリセットから選ぶか、「カスタム」で KB または MB 単位で入力します。収まる範囲で最も高い品質を探し、1 KB は 1,000 バイトで計算します。「必要なら画像サイズを縮小」がオンなら、品質を下げるだけで足りない場合に縦横比を保って縮小します。
多くの場合 AVIF ですが、エンコードに時間がかかります。WebP は同じ画質なら JPG より 25〜35% ほど小さく、表示できる環境も広いです。JPEG XL は高画質ですが、表示できるブラウザはまだ少数です。
PNG 出力は可逆圧縮で、OxiPNG はピクセルを変えずにデータを詰め直すだけなので、品質の設定がありません。大きく減らしたい場合は出力形式を WebP か JPG にするか、「最大サイズを制限」をオンにしてください。
はい。初期設定ではカメラ情報・撮影日時・GPS 位置情報を削除します。「EXIF を残す」をオンにすると残せます。対象は JPG・WebP・PNG 出力です。
「元の形式」を選んでいる場合、HEIC・GIF・BMP・TIFF は JPG(透過があれば PNG)で保存されます。アニメーション GIF は最初のフレームだけになるため、アニメーションの圧縮には向きません。