本物の 2FA シークレットは信頼できるパソコンでだけ貼り付けてください。これを知っている人は誰でもあなたのコードを生成できます。このタブ内だけで扱い、保存も送信もせず、ページを閉じれば消えます。
QR コード画像を読み取る
シークレットを貼り付けるとコードが表示されます。
TOTP/HOTP のシークレット、otpauth:// リンク、QR コードの画像から現在の 2 段階認証コードを生成します。シークレットはこのタブ内だけで扱い、保存も送信もせず、閉じると消えます。
Base32 のシークレットか otpauth:// リンクを入力欄に貼り付けるか、QR コードのスクリーンショットを「QR コード画像を読み取る」にドロップします。
「設定」の種類・「アルゴリズム」・「桁数」・「周期」を確認します。otpauth:// リンクの値は自動で入ります。
カウントダウンの円が一周する前に「コードをコピー」を押します。その下に「次」のコードも表示されます。
HOTP の場合は + / − ボタンで「カウンター」を進めます。
自分のアプリの 2 段階認証を試すときは「テスト用シークレットを生成」を押し、「QR コードを表示」をオンにして認証アプリで読み取ります。
シークレットはこのタブの外に出ず、保存も送信もされず、ページを閉じれば消えます。ただし、それを見た人は誰でもコードを生成できるので、信頼できるパソコンでだけ使ってください。
TOTP は端末の時計に依存するため、時計が数秒以上ずれていると別のコードになります。「アルゴリズム」「桁数」「周期」も確認してください。多くのサービスは SHA1・6 桁・30 秒です。
読み込めません。otpauth-migration:// の QR コードは複数のアカウントをまとめたものです。アカウントを 1 つずつエクスポートし、それぞれの QR コードを読み取ってください。
Base32(英字 A–Z と数字 2–7)で、空白やハイフン、= のパディングがあっても構いません。otpauth://totp/ と otpauth://hotp/ のリンクにも対応し、発行者・アルゴリズム・桁数・周期を読み取ります。
いいえ。何も保存しないので、次回はもう一度貼り付ける必要があります。確認やテスト用のツールであり、認証アプリやバックアップコードの代わりにはなりません。