ここに PNG 画像をドロップ、またはクリックして選択
対応形式:PNG, JPG、WebP、GIF、BMP、HEIC · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
PNG 画像をトレースして、拡大も編集も自由なベクターのパスにブラウザ内で変換します。ロゴ・写真(ポスター風)・線画のスタイルがあり、色数やなめらかさを調整しながら並べてプレビューできます。
PNG 画像をページにドロップします。JPG、WebP、GIF、BMP、HEIC も使えます。
「スタイル」で「ロゴ」「写真」「線画」を選び、「色数」を決めます。四隅の地の色を透明にしたいときは「背景を削除」をオンにします。
「詳細設定」で「なめらかさ」「曲線の許容誤差」「小さな点を無視」「トレースの精細さ」「細い隙間を埋める」を調整します。変更するたびにプレビューが再トレースされます。
「並べて比較」か「スライダー」で仕上がりを確かめ、「出力」で「サイズ」と「座標の小数桁」を決めます。
「SVG をダウンロード」か「SVG をコピー」をクリックします。複数枚あるときは「N 枚すべてを SVG に変換(ZIP)」を使います。
本物のベクターです。imagetracerjs で塗りつぶしのパスにトレースしており、ステータス欄にパス数と色数が表示されます。
いいえ。トレースはブラウザのバックグラウンド(Web Worker)で行われ、画像が端末の外に出ることはありません。
「背景を削除」をオンにします。画像の四隅を埋めている色を取り除くので、白や単色の地に置かれたロゴは透明な背景になります。「線画」では最初からオンです。
色の領域や小さな点がそれぞれパスになるためです。「色数」を減らし、「小さな点を無視」や「曲線の許容誤差」を上げ、「座標の小数桁」を減らしてください。SVG オプティマイザーでさらに軽くできます。
できますが、写真は忠実な複製ではなくポスター風の仕上がりになります。ロゴ、アイコン、フラットなイラスト、スキャン、署名に最適です。
「トレースの精細さ」は大きな画像を 600・1000・1600 px に縮小してからトレースするもので、速く処理できます。「原寸」は元のピクセルのままトレースします。「サイズ」は出来上がった SVG の寸法を元画像の 0.5×〜4× にするだけです。