ここに SVG ファイルをドロップ、またはクリックして選択
対応形式:SVG、SVGZ · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
ヒント:ページ上のどこでも Ctrl+V / ⌘V で SVG コードを貼り付けられます。
SVG ファイルや貼り付けたコードを好きなサイズの PNG に変換します。1×〜8× や任意の倍率、幅か高さの指定、サイズ指定から選べ、透明も残ります。複数ファイルをまとめて変換でき、処理はブラウザ内で完結します。
SVG または SVGZ ファイルをページにドロップするか、SVG コードを貼り付けて「SVG を追加」をクリックします。
「出力サイズ」で「倍率」(1×・2×・3×・4×・8× または「倍率を指定」)、「幅」「高さ」「サイズ指定」のいずれかを選びます。「サイズ指定」では「引き伸ばして埋める」を使うかどうかも決めます。
「背景」は「透明」のままにするか、「白」「黒」「カスタム」を選びます。
プレビュー上に表示される出力サイズを確認して「PNG に変換」をクリックします。1 ファイルならすぐダウンロードされ、複数なら「変換結果」の「すべてダウンロード(ZIP)」を使います。
いいえ。SVG はブラウザのキャンバスに描画され、端末上で PNG にエンコードされます。
SVG の width と height に書かれたサイズが基準です。指定がなければ viewBox、どちらもなければブラウザ既定の 300 × 150 を使います。ベクターなのでどの倍率でもくっきりです。
既定では縦横比を保って中央に配置し、残りは透明または背景色になります。「引き伸ばして埋める」をオンにすると、指定サイズに合わせて引き伸ばします。
テキストはこの端末にインストールされたフォントで描画され、ないフォントは代替フォントになります。正確に再現するには、デザインツールで文字をアウトライン化してください。
プライバシー保護のため、SVG が参照するウェブ上のファイルは読み込みません。必要なら SVG 内に埋め込んでください。アニメーション SVG は最初のフレームを書き出します。
各辺 16,384 px、総面積およそ 6,700 万ピクセルまでで、これがブラウザで描画できる上限です。超えると変換ボタンが無効になり、注意が表示されます。