ここに SVG ファイルをドロップ、またはクリックして選択
対応形式:SVG、SVGZ · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
ヒント:ページ上のどこでも Ctrl+V / ⌘V で SVG コードを貼り付けられます。
SVG をベクターのまま PDF にします。拡大してもくっきりで、文字も選択できます。複数の SVG は 1 つの PDF にも個別にもでき、用紙は図形に合わせるか A4・Letter・A3・Legal から選べます。
SVG または SVGZ ファイルをページにドロップするか、SVG コードを貼り付けて「SVG を追加」をクリックします。
カードをドラッグしてページの順序を決めます。マークアップを直すときはカードの「コードを編集」を使います。
「用紙サイズ」で「SVG に合わせる」か用紙サイズを選びます。用紙サイズでは「向き」と「ページに合わせて拡大縮小」を設定し、「余白」をミリ単位で指定します。
「出力」で「1 つの PDF」か「個別の PDF」を選び、「ファイル名」を入力します。
「PDF を作成」をクリックし、「ダウンロード」または「開く」を選びます。個別の PDF は「すべてダウンロード(ZIP)」でまとめて保存します。
いいえ。PDF は jsPDF と svg2pdf.js を使ってブラウザ内で作成され、ファイルが端末の外に出ることはありません。
ベクターです。パス、グラデーション、テキストは PDF の描画命令として書き込まれるため、拡大してもくっきりで、テキストも選択できます。
テキストは PDF 標準フォント(Helvetica、Times、Courier)で表示され、これらには日本語の文字が含まれず、ほかのフォントも置き換えられるためです。先にデザインツールで文字をアウトライン化するか、「SVG から PNG へ」で画像にしてください。
SVG 自体のサイズ(96 px を 1 インチとして換算)に、四辺の余白を足した大きさです。SVG ごとに別々のページサイズになります。
各 SVG を実寸のまま中央に配置し、余白の内側に収まらない場合だけ縮小します。
スクリプト、イベントハンドラー、埋め込み HTML(foreignObject)は取り除かれ、SVG が参照するウェブ上のファイルも読み込みません。