ここに SVG ファイルをドロップ、またはクリックして選択
対応形式:SVG、SVGZ · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
ヒント:ページ上のどこでも Ctrl+V / ⌘V で SVG コードを貼り付けられます。
SVG ファイルや貼り付けたコードを JPG に変換します。倍率またはサイズ指定で出力でき、背景色と画質も調整できます。複数ファイルをまとめて変換でき、処理はすべてブラウザ内で完結します。
SVG または SVGZ ファイルをページにドロップするか、SVG コードを貼り付けて「SVG を追加」をクリックします。
「出力サイズ」で「倍率」(1×〜8× または「倍率を指定」)、「幅」「高さ」「サイズ指定」のいずれかを選びます。
「背景」で「白」「黒」「カスタム」から選び、「画質」を 40〜100 の間で設定します。
「JPG に変換」をクリックします。1 ファイルならすぐダウンロードされ、複数なら「変換結果」の「すべてダウンロード(ZIP)」を使います。
いいえ。SVG はブラウザのキャンバスに描画され、端末上で JPG として保存されます。
JPG は透明に対応していないため、選んだ背景色(既定は白)で塗りつぶされます。透明な背景が必要なら「SVG から PNG へ」を使ってください。
既定の 92 なら輪郭や文字がきれいに残ります。下げるとファイルは小さくなりますが、くっきりした輪郭のまわりにぼやけやブロックノイズが出て、フラットな図版では特に目立ちます。
ロゴ、アイコン、文字は PNG のほうがくっきりし、ファイルも小さくなりがちです。写真や複雑なグラデーションを含む SVG や、JPG しか受け付けないアップロード先なら JPG が向いています。
テキストはこの端末にインストールされたフォントで描画され、ないフォントは置き換えられます。正確に再現するには、デザインツールで文字をアウトライン化してください。
各辺 16,384 px、総面積およそ 6,700 万ピクセルまでです。倍率は SVG の width・height(ない場合は viewBox)のサイズを基準にします。