ここにファイルをドロップ、またはクリックして選択
対応形式:MP4、MOV、WebM、MKV · Ctrl+V / ⌘V で貼り付けることもできます
動画の画面の端を切り落とします。トリミング枠を自由に描くほか、1:1・9:16・16:9・4:5・4:3・21:9 に固定したり、黒帯を自動で除去したりできます。同時に長さもカットできます。
動画をページにドロップします。
「アスペクト比」を選ぶか、「黒帯を除去」を押して映像の範囲を自動検出します。
動画上で枠をドラッグするか、「トリミング範囲」に元動画のピクセル単位で X・Y・幅・高さを入力します。
必要なら「長さもカット」をオンにして形式を選び、「動画をトリミング」を押してダウンロードします。
切り抜きは画面の一部を取り除き、残りは元の精細さのままです。サイズ変更は画面全体を拡大縮小します。後者は「動画のサイズ変更」を使ってください。
動画エンコーダーは偶数のサイズが必要なため、枠は偶数にそろえられます。
映像がすでに画面いっぱいに収まっています。枠は手動で描けます。
映像の再エンコードが必要なので非可逆ですが、通常の設定ではほとんど分かりません。枠内のピクセルは拡大縮小されません。
いいえ。ブラウザ内で処理し、可能ならハードウェアエンコードを使います。ブラウザでデコードできないファイルは ffmpeg を使い、初回に約 32 MB をダウンロードするため時間がかかります。