メソッド、URL、ヘッダー、ボディ、認証から curl コマンドを作成。DevTools からの読み込みや、fetch()・Python・HTTPie・wget での出力にも対応し、リクエストは送信しません。
メソッドを選んで URL を入力するか、既存のコマンドを「curl コマンドを読み込む」に貼り付けて「読み込む」を押します。
「パラメーター」「ヘッダー」「ボディ」「認証」「オプション」の各タブを入力します。
出力を curl、fetch()、Python、HTTPie、wget から選びます。curl ではシェル(bash / zsh、PowerShell、Windows cmd)も選べます。
生成されたコマンドをコピーし、ターミナルやコードで実行します。
いいえ。コマンドを作るだけで、ブラウザから何も送信されません。入力した認証情報はこのタブ内にとどまり、保存されません。
開発者ツールの Network パネルでリクエストを右クリックして Copy as cURL を選び、「curl コマンドを読み込む」に貼り付けます。対応していないオプションは無視した項目として表示されます。
PowerShell では curl が別のコマンドのエイリアスになっているため、本物の curl を呼ぶには curl.exe が必要です。埋め込みのダブルクォートは PowerShell 7.3 以降で正しく渡されます。
できます。ボディを「マルチパート」にしてファイル項目を追加し、PC 上のファイルのパスを入力します。コマンドを実行するとそのパスからファイルが読み込まれます。
なし、JSON、フォーム(URL エンコード)、マルチパート、Raw です。JSON は入力中に検証され、「整形」ボタンで見やすく整えられます。