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    エンコード・デコード

    Base64・URL・16 進・Base32・HTML エンティティ・2 進。テキストとファイル対応
    • ファイルは端末の外に出ません
    • ブラウザ内で処理
    • 無料・登録不要・透かしなし

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    0 文字

    どちらの欄も編集できます。片方に入力するともう片方が更新されます。

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    エンコード・デコードの使い方

    Base64、URL、16 進数、Base32 など 8 種類の方式でテキストをエンコード・デコードし、左右どちらでも編集できます。「ファイル」タブではファイルと Base64 などを相互変換します。

    1. 1

      テキストなら「テキスト」タブのまま、バイナリファイルなら「ファイル」タブに切り替えます。

    2. 2

      Base64、URL、16 進数などのエンコード方式を選びます。

    3. 3

      左の「テキスト」欄に入力するとエンコード、右の欄にエンコード済みの文字列を貼るとデコードされます。反対側は入力に合わせて更新されます。

    4. 4

      必要に応じて「URL セーフな文字」や「URL 全体」などのオプションを調整し、結果をコピーします。

    よくある質問

    テキストやファイルはアップロードされますか?

    いいえ。エンコードとデコードはブラウザ内で行われ、ファイルもローカルで読み込まれます。

    「コンポーネント」と「URL 全体」の違いは?

    「コンポーネント」は英数字と - _ . ! ~ * ' ( ) 以外をすべてエスケープするので、クエリの値やパスの一部に向いています。「URL 全体」は : / ? # & = を残すため、URL 全体がそのまま使えます。

    Base64 文字列を画像やファイルに戻すには?

    「ファイル」タブで「テキスト → ファイル」を選び、Base64 またはデータ URI を貼り付けます。ファイルの種類が判定され、画像ならプレビューも表示され、ファイル名を付けてダウンロードできます。

    デコード時に「UTF-8 テキストではない」と出るのはなぜですか?

    その Base64 はテキストではなくバイナリファイルの可能性が高いです。「ファイルとしてデコード」を押すと「ファイル」タブで開いて保存できます。

    日本語や絵文字にも対応していますか?

    対応しています。テキストは UTF-8 でエンコードされるので、日本語、アクセント付きの文字、絵文字も正しく相互変換できます。