Ctrl/⌘ + S で結果をダウンロード
言語が許す範囲で、この幅を超える行を折り返します。
HTML、CSS/SCSS/Less、JavaScript/TypeScript、JSON、Markdown、YAML、SQL をブラウザ内で整形・圧縮します。言語は自動判定され、入力に合わせて結果が更新されます。
コードを「入力」欄に貼り付けるか、ファイルをドロップ、または「サンプル」から言語を選びます。
「整形」か「圧縮」を選びます。言語メニューに判定結果が表示されるので、違っていれば手動で選び直します。
「整形オプション」でインデント、行の幅、引用符、SQL の方言などを、「圧縮オプション」で「変数名を短くする」などを調整します。
出力をコピーするか、ダウンロードボタンを押します。Ctrl/⌘ + S でもダウンロードできます。
いいえ。整形・圧縮のエンジン(Prettier、sql-formatter、Terser、CSSO)はページに読み込まれて端末上で動くので、コードがブラウザの外に出ることはありません。
標準 SQL、MySQL、MariaDB、PostgreSQL、SQLite、SQL Server (T-SQL)、Oracle PL/SQL、BigQuery、Snowflake、Redshift、Spark SQL、Hive、Trino/Presto、DuckDB、ClickHouse、IBM Db2 です。キーワードは UPPER、lower、「そのまま」から選べます。
TypeScript は圧縮の前に JavaScript へのコンパイルが必要で、Markdown には圧縮する要素がないためです。この 2 つは代わりに整形されます。
「変数名を短くする」がオンのときだけです。変わるのはローカル変数と関数で、グローバルな名前はそのままです。「ライセンスコメントを残す」で /*! や @license を含むコメントを残せます。
エディターの下に表示され、パーサーが位置を返した場合は行と列も示されます。入力欄の該当行も強調表示されます。
はい。モード、言語、オプションはこのブラウザのローカルストレージに保存されます。コード自体は保存されません。