XML の整形・圧縮・チェックと JSON への変換をブラウザ内で行います。テキスト、CDATA、コメント、エンティティ、属性の順序は書かれたとおりに保たれ、変わるのは要素間の空白だけです。エラーは行と列で示されます。
XML を入力欄に貼り付けるか、.xml・.svg・.rss・.plist などのファイルをドロップ、または「ファイルを開く」を押します。
出力を「整形」「圧縮」「JSON」から選びます。
整形ではインデントと属性の並べ方(「1 行」「長いときに折り返す」「1 つずつ改行」)を選べます。
必要なら「空要素を自己終了タグに」や「コメントを削除」をオンにし、結果をコピーするか「ダウンロード」を押します。
いいえ。チェックにはブラウザ標準の XML パーサーを使い、整形もローカルで行うため、サーバーには何も送られません。
できません。タグ、引用符、エンティティが正しいかという整形式(well-formed)のチェックのみで、スキーマ検証は含まれていません。
変わるのは要素間の空白だけです。テキスト、CDATA、コメント、エンティティ、属性の順序はそのまま残ります(「コメントを削除」をオンにした場合を除く)。
各要素がオブジェクトになり、属性は @ で始まるキー、テキストは #text に入ります。同じ名前の子要素が繰り返される場合は配列になります。
できます。SVG、RSS、Atom、plist、KML、GPX、XLIFF、.csproj など、整形式の XML なら何でも扱えます。