JSONPath:.key [0] [-1] [*] ..key [0:5] [?(@.price < 10)]
JSON の整形・圧縮・検証と YAML との相互変換を行い、大きなデータはツリーで確認できます。処理はブラウザ内で完結し、エラーは行と列まで表示。JSONPath と、JSON5 などを読める寛容モードもあります。
JSON または YAML を「入力」欄に貼り付けるか、ファイルをドロップ、または「ファイルを開く」を押します。
出力を「整形」「圧縮」「YAML」「ツリー」から選びます。インデントを決め、キーをアルファベット順にしたい場合は「キーを並べ替え」をオンにします。
必要に応じて「クエリ」に $.items[*].name のような JSONPath を入力し、一致する値だけを取り出します。
結果をコピーするか「ダウンロード」を押します。続けて加工するなら「入力に使う」を押します。
いいえ。パース、整形、変換はすべてブラウザ内で行われ、データが端末の外に出ることはありません。大きな入力はバックグラウンドのワーカーで処理するので、入力中も動作が重くなりません。
ステータスバーに最初の問題がある行と列が表示され、カンマの抜けなど原因もわかる範囲で示されます。コメント、末尾のカンマ、シングルクォートが原因なら「寛容なパースを有効にする」を押してください。
「寛容なパース」をオンにすれば読めます。コメント、末尾のカンマ、シングルクォート、引用符なしのキー、NaN、1 行 1 値の JSON Lines に対応します。出力は常に標準の JSON で、JSON Lines は 1 つの配列にまとめられます。
落ちません。2^53 を超える整数も書かれたとおりに保持されるので、64 ビットの ID も整形・圧縮後にそのまま残ります。
出力を「ツリー」に切り替えて値をクリックし、「パスをコピー」を押します。「このパスでクエリ」を押すと、そのパスがクエリ欄に入ります。
--- で区切られたドキュメントは 1 つの配列にまとめられ、出力の下にその旨が表示されます。